サパはハノイから車で北へ丸一日、標高1500mの山の中にある小さな村です。少数民族に会える村としても有名で、観光客が増えているそうです。村は建設ラッシュ。景色はすぐに一変してしまいそうです。
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サパの中心部にある市場。ここでボーっとしていると少数民族の子供達が腕輪や織物を持って押し寄せてきます。下はサパの台所というべき食料市場、活気あふれる市場には様々な食材が売られていました。
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サパの郊外はこんな感じです。このあたりは古い家が残っていますが、道の反対側は建設現場だらけです。
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再びサパの中心部。広い大通りにはこんな風にホテルが並んでいます。
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村を見下ろしたところ。宿は中心部から少し離れた高台にありましたので、ちょっと見晴らしの良いところに行って撮りました。これを撮ったのは到着した翌日で、まだ見晴らしが利いていたのですが、後は雨続きで・・・・ガッカリ。
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サパから15kmほど下ったあたり。谷の向こうには果てしなく続く平行線、もとい段々畑。中腹のあちこちには家も見えました。
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